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セキスイ 印刷クラフトテープ 納品書在中 50mm×50M 1巻
50m巻きでこの価格はお得です!*重量:約350g
バーコードリーダーA-50M 定置 組込型バーコードリーダー
42,000yen
* 小型・高性能な定置/組込型レーザーバーコードリーダーです。
5方向のスキャンパターン・20スキャンラインで全方向の読み取りが可能です。
毎秒1200スキャンの高性能。
大変コンパクトなので設置場所を選ばず、さまざまな用途に使用できます。
IP54防塵・防滴規格をクリアしていますので、少々の水濡れも平気です。
書籍JANコードの2段一括読み取り対応。
組み込みを容易にするキュービックデザイン。
インターフェイス:USB(HID)・RS232C ※プルダウンからお選びください※RS232C接続の場合、別売の>>AC/DCアダプターが必要です。
付属品:設定マニュアル製品保証 一年間 機能紹介 定置/組込型バーコードリーダーです。
コンパクトなキュービックデザインで多様な機器への組み込みを容易にし、さまざまな用途に使用できます。
専用スタンド(別売)に設置して、バーコードをかざすだけで読み取りができるので、両手を使う作業もスムーズです。
全方位スキャンによりバーコードの向きを気にせず読み取りができるので、作業効率がアップします。
ドライバーも必要なく、PCに接続すればすぐに使用できます。
初期設定で、JANコード(市販の商品等)、NW-7(宅配便の送り状等)、Code39、Code128(社内伝票等)などの読み取りが可能なので、特に設定を変更せずにそのままご利用いただけます。
■販売・在庫管理に■ 商品番号をバーコード化したり、もともとついているJANコードを利用して販売管理ソフト等で管理すれば、入力作業も劇的に早くなります! 宅配伝票にもバーコードが付いていますので、出荷の管理も簡単です。
お客様への出荷連絡メールなどで、伝票番号を手打ちすることによるミスをなくし、大幅な時間の短縮になります! ■書籍の整理に■ 書籍管理専用ソフトが多く配布されています。
うっかり同じ本を買ってしまう、ということもなくなります! 読み取りを行う前に、A-50Mをパソコンに接続します。
■USB■ 1:パソコンのUSBポートにA-50Mを接続します。
ビープ音が鳴り、電源が入ります。
■RS232C■ 1:シリアルポートにA-50Mを接続し、ケーブルの途中にある穴に専用AC/DCアダプタを接続します。
>>接続方法 ビープ音が鳴り、電源が入ります。
操作方法 1:バーコードリーダーの正面にバーコードをかざすと、レーザーが照射されます。
2: 読み取りに成功するとビープ音が鳴り、レーザーが消えます。
読み取り完了はビープ音で確認できます。
設定の変更について 設定マニュアルが付属しますので、各種設定も簡単に行えます。
設定開始→設定したい項目→設定終了の順でバーコードを読み取るだけで、簡単に設定を変更できます。
バーコードの規格(JANコード・NW-7・ISBNといったバーコードの種類)ごとに読み取りを行う/行わない設定、読み取り桁数の設定等ができます。
また、読み取ったデータに簡単な編集を加える設定をすることもできます。
(下欄参照) 変更した設定はバーコードリーダー本体に保存されるため、パソコンから取り外したり、パソコンの電源を切ったりしても、設定の内容が消えることはありません。
初期設定で一般的なバーコードは一通り読み取りできるようになっていますので、特殊な使い方をしない場合は、特に設定を変更する必要はありません。
インターフェイス:USB・RS232C ■USB■ パソコンのUSBポートに接続して使用します。
USBポートから電源を取りますので、別途アダプター等を接続する必要はありません。
■RS232C■ パソコンのシリアルポートに接続して使用します。
付属のAC/DCアダプターを接続する必要があります。
>>接続方法 バーコードリーダーで読み取ったデータは、パソコン側ではキーボードから入力されたものとして処理されるので、キーボードで入力のできるアプリケーション上にならどこにでも入力することができます。
たとえばExcelであれば、アクティブになっているセルに入力されます。
Word、メモ帳等であれば、カーソルがあるところです。
Webブラウザ上でも、キーボードで入力のできるテキストエリア(1行・複数)等に入力できます。
初期設定では、バーコードのデータが入力された後にEnterが入力されます。
(改行コードと呼びます) Excelではアクティブセルが下に移動し、Wordやメモ帳等では改行されます。
この改行コードは設定を変更することでSpace・TAB等に変更できます。
(改行コードをなしにすることもできます) また、読み取ったバーコードデータの前後に決まった文字・ファンクションキー(EnterやTABなど)を付加するように設定することもできます。
【例】データの前に「aa」、後に「bb」と付加するように設定した場合 123456 → aa123456bb
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